note記事公開のお知らせ
ARROVAでは、ゲーム・バーチャル空間の活用したマーケティングや、イマーシブな広告体験のヒントをまとめた記事を執筆しております。
今回のテーマは、前回に引き続き「体験型広告」です。
前回の記事では、「広告は一方通行から参加型へ」というテーマで、ARやゲームを活用した体験型広告の事例を紹介しました。
今回はその続編として実際に体験型広告を設計する際に押さえておきたい“3つのポイント”についてお話します。
広告を見るだけでなく、人々が進んで触れ、操作し、参加したくなる。そんな接点をデザインするためのヒントとして、ご覧いただけますと幸いです。
▼本記事では、
- 体験型広告の設計のためのポイント
- 広告を記憶に残る体験へ繋げること
について解説しております。
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体験型広告を設計する際に押さえておきたいポイント3選
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